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すきま時間にFP過去問

ファイナンシャルプランニング技能士試験3級の過去問。通勤・通学や休憩のすき間時間に解いてファイナンシャルプランナーになろう!
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H23-5
民法において,被相続人の( )には,遺留分の権利が認められていない。
1) 配偶者
2) 直系尊属
3) 兄弟姉妹


H20-5
遺留分を有する相続人の遺留分に係る減殺請求権は,遺留分権利者が相続の開始および
減殺すべき贈与または遺贈があったことを知った時から( A ),またはこれを知らなく
ても相続開始の時から( B )を経過した時に時効にかかる。
1) A 3カ月  B 5年
2) A 10カ月  B 7年
3) A 1年   B 10年


H23-1
遺留分算定の基礎となる財産の価額が1億2,000万円で,相続人が配偶者と子1人であ
る場合,子の遺留分は6,000万円である。


【答えはこちら】
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