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すきま時間にFP過去問

ファイナンシャルプランニング技能士試験3級の過去問。通勤・通学や休憩のすき間時間に解いてファイナンシャルプランナーになろう!
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H21-1
所得税の事業所得の金額の計算上,使用可能期間が1年未満または取得価額が10万円未
満の減価償却資産については,その取得価額に相当する金額を,業務の用に供した日の属
する年分の必要経費に算入することになっている。


H21-9
個人が平成19年3月31日以前に取得した機械および装置(減価償却資産)で,償却可能限
度額(取得価額の95%)まで減価償却累計額が達したものについては,原則として翌年の
年初帳簿価額から備忘価額(1円)を控除した金額を,翌年以後( )で均等に償却
する。
1) 5年間
2) 10年間
3) 20年間


H20-5
所得税において,国内の居住者が平成19年4月1日以後に取得した有形減価償却資産に
ついては,原則として取得価額から1円を控除した金額に達するまで,減価償却を行うこ
とができる。


【答えはこちら】
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