すきま時間にFP過去問

ファイナンシャルプランニング技能士試験3級の過去問。通勤・通学や休憩のすき間時間に解いてファイナンシャルプランナーになろう!
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H21-5
居住者が平成21年1月1日以後に支払を受けるべき上場株式の配当所得(一定の大口株
主等が受けるものを除く)について所得税の確定申告をする場合は,その全部について,
総合課税または申告分離課税のいずれかに統一して選択しなければならない。


H21-1 H22-5,H24-9類
配当所得を有する居住者が,所得税の配当控除を受けるためには,( )が必要である。
1) 総合課税を選択し確定申告をすること
2) 特定口座を開設していること
3) 申告分離課税を選択すること


H23-5
内国法人から支払を受けた剰余金の分配に係る配当所得の金額が100万円で,課税総所
得金額が600万円である居住者の所得税における配当控除の金額を計算すると, ( )
である。
1) 100万円×3%=3万円
2) 100万円×5%=5万円
3) 100万円×10%=10万円


【答えはこちら】
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