すきま時間にFP過去問

ファイナンシャルプランニング技能士試験3級の過去問。通勤・通学や休憩のすき間時間に解いてファイナンシャルプランナーになろう!
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FP技能士3級学科 過去問
  ライフプランニング
  リスク管理
  金融資産運用
  タックスプランニング
  不動産
  相続・事業承継


平成20年5月~平成24年9月試験の計14回分から厳選問題を掲載しています。

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【学科】
1.FPの倫理・関連法規
2.ライフプランニング
   概要
   係数
3.教育資金
4.住宅ローン
5.社会保険制度
   労働保険
   医療保険
   介護保険
6.公的年金
   保険料
   老齢基礎年金
   老齢厚生年金
   障害年金
   遺族年金
   その他
7.企業年金



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【学科】
1.税制全般
2.所得税の基礎知識
3.所得税の課税
   利子所得
   配当所得
   不動産所得
   事業所得
   給与所得
   退職所得
   山林所得
   譲渡所得
   一時所得
   雑所得
4.所得税の損益通算
5.所得税の控除
   基礎控除
   配偶者控除
   扶養控除
   障害者控除
   医療費控除
   保険料控除>>リスク管理
   社会保険料控除
   住宅ローン控除
6.所得税の計算
7.所得税の申告・源泉徴収
   確定申告
   青色申告
   源泉分離課税
8.その他の税金


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H20-5 H23-9類題
ファイナンシャル・プランナーには高い職業倫理が求められるが,作成したプランを顧
客に対して説明する際に,参考程度であれば,他の顧客の個人情報を含む資産内容を記載
した資料を提示することができる。


H22-9 H21-5,H23-5,H24-1,H24-5,H24-9類題
税理士資格を有しないファイナンシャル・プランナーが行う次の行為のうち,税理士法
に抵触しないと解されるものは( )である。
1) 顧客の質問に対し,一般的な税法の解説を行っているケース
2) 顧客の依頼に応じ,確定申告書の作成を無償で代行しているケース
3) 顧客の具体的な税務相談に,無償で反復継続して応じているケース


H20-9 H21-9,H24-9類題
弁護士資格を有しないファイナンシャル・プランナーが,顧客からの相談に応ずる場合
は,一般的な法令などの説明を行うにとどめ,個別具体的な法律事務の取扱い等は,弁護
士等の専門家に委ねなければならない。


【答えを見る】
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H23-1 H20-5,H24-5類題
ファイナンシャル・プランニング技能士の資格を有している者は,生命保険募集人の登
録を受けずに生命保険の募集を行うことができる。


H21-6
保険の募集資格を有するファイナンシャル・プランナーが,変額保険などの特定保険契
約を顧客に勧誘する場合には,金融商品取引法における勧誘規制は適用されるが,保険業
法における禁止行為の適用はない。


H23-9 H21-1類題
金融商品取引法では,同法で定める金融商品取引業を行うには( )の登録を受け
なければならないとされている。
1) 内閣総理大臣
2) 財務大臣
3) 都道府県知事


H22-5
ファイナンシャル・プランナーとして業務を行う者は,内閣総理大臣の登録を受けてい
なくても金融商品取引法で定める投資助言業務を行うことができる。


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